やがみんの作業倉庫

八神秀人のひたすら様々なモノのログ。 仕事やコラム。レビューやレクチャー。なんでも多種多様に! 作業記録としてのブログでもあります。

HG

HG 1/144 ASW-G-08 ガンダムバルバトス 【依頼品】

「ー連れていってくれるんだろ?俺は次どうすればいいんだ?ー」

HG 1/144 ASW-G-08 ガンダムバルバトス

機動戦士ガンダム”鉄血のオルフェンズ”より主役機「ガンダムバルバトス」の制作依頼です!
鉄血は実はあまり詳しくありません。少し抜け抜けで見ていたのでいまいち把握不足。

悪魔の名前「ソロモン72柱」がモチーフが多かったのでまさかの全種類出るんか!?ってなったのですがそんなことはさすがになかったですね。
鉄血系の特徴は他のガンダム作品と違い物理バツバツの機体が多いんですよね。
ビーム兵器が出ないと考えればわかりやすいかと。無骨!物理!そんな作品です。
(にわかですまんな・・・クーデリアちゃん可愛い・・・)


さて今回は綺麗に作るというよりか普段の製作代行と種類が違っていました。
  • ほぼ1日だけで塗装終了する事
  • 魔戒騎士 牙狼-GARO- カラーで仕上げる
HGとはいえ1日かぁ・・・。まぁやれる範囲で全力で取りかかれば・・・まぁ。。。なんとか。。。
という突貫工事にて作業開始!!

ちなみにGAROってこんな感じ↓
1000135294_1

都内某所、AM11:00時頃・・・

IMG_9128
直接持ち込んでもらったので即作業開始
目標としてはとにかく最低限のカラーリングなどをゴリゴリ進めつつ
余った時間でディティールをアップさせていく方式を取っていくことにします

IMG_9129
切り出し、ランナー処理、表面ヤスリ掛けをギリギリの範囲を高速でこなしていきます
正直きっついwww

色を決めたり、塗装したり、ラジバンダリ!!と焦りながら落ち着いて作業をしていきますw
物凄い速さで乾燥ブースが満杯になったので箱も使っていきます

IMG_9130
塗装クリップが枯渇
このままだと塗装ができないので苦肉の策です

塗れているところと塗れていない所を出さないように細かく確認しながら
余っていたプラダンに張り付けて塗装!

IMG_9132
この時だけは乾燥ブースが3台ほど欲しかったよ・・・。。。

IMG_9133
あまりにも作業がつめっつめだったため大幅に写真が飛びますw
撮影している暇がなかったんですねー

GAROっぽさをどう出していくか??が結構問題でした
時間があれば改造したり、スジボリ追加したりするのですが、1日じゃ無理w

とにかくインパクトあるかつGAROっぽくと思ったので緑の宝石パーツを取り付けることにしました
本当はザグリで少し加工したかったのですが割愛
取り付けたらなかなかカッコいい!

完成!!!

IMG_4849
スミイレやライン塗装もしたかったのですがタイムアップ
ここまでが限界でとりあえず組んだ状態です

IMG_4851


IMG_4850
使った色は大きくわけて3色
本当は金色部分も2色ほど使いたかったのですが、時間的に厳しかったので断念・・・

IMG_4852
せめて2日あればパーティングラインなども消したんだが・・・精進します

IMG_4853
胸の宝石だけは綺麗にできてよかった・・・GAROっぽいと褒められました
このパーツはたしか昔手芸用品店で購入したような??
オーロラ調のホログラムが光って凄く綺麗なんですよー

IMG_4854
なかなかの重厚感が出せたはず!
本当なら腰上のパイプもアルミテープ貼ったりしたかったのだけど・・・

まとめ

HGということもありますがパーツ数は少なめの部類です。
武装もシンプル、外装なんかもごてごてしていないという事も要因ですね。

近代のHGなので可動域はかなり広めです。
色分けするためにシールを多用するのは仕方ないとして、プロポーションは抜群レベルかと。
欠点!!といえるほど欠点がないのはすごいことでは??

バルバトス好きにはお勧めの一品!
私は組んだことがないのですが後発でMGでも発売されているのでもちろんそちらでも!
いやぁ、もう1日突貫プラモは断ろう・・・w











HGUC 1/144 RX-0 フルアーマーユニコーンガンダム ユニコーンモード レビュー

「―見える…。これが、ガンダム。―」

HGUC 1/144 RX-0 フルアーマーユニコーンガンダム U:Mode

「またユニコーンかよ!!」なんて突っ込みは無視します(*・ω・)ノ
これも数年前に友人から誕生日プレゼントとして頂いたものです。一年間ほど寝かし熟成したユニコーンガンダムです(言い訳)

2013041821541120e
箱絵がかっこいい

2010年以降のキットなので全体的に作りやすく、出来のいいキットです。
通常のユニコーンガンダムと違い、大量の武装がついています。

フルアーマーユニコーンに付属している武装群
  • 大型ブースター×2
  • 背部マウント用フレームパーツ
  • ビームガトリングガン×3
  • シールド×3
  • 対艦ミサイルランチャー×2
  • ハンド・グレネード×4
  • ハイパーバズーカー×2

20130424203921f6e
大ボリュームの武装、満足度が高い

20130418215452189
BANDAIの公式から拝借。

もちろんこのまま作成してもカッコいい通称「フルコーン」。せっかく誕生日にもらったものをサクサク適当に作っては申し訳がない。
と、いうわけで今回はこのフルコーンを黄金に輝く「3号機 フェネクスカラー」で仕上げることにしました。

IMG_0795
まずは未武装状態から
青の部分はGXメタリックブルー+GXディープクリアブルー
腹部はGXアイスシルバー、黒い部分はGXメタリックブラック+ウィノーブラック

 
IMG_0796
フルアーマー状態
金色の部分はクレオス・ガイアのゴールド系を調色
墨入れはフェネクスイメージでTAMIYAエナメルをメタリックグリーン+青系の塗料
 武器類の塗装はガンメタ・焼鉄色・チタンカラーなど複数

IMG_0798
大型ブースターの存在感が凄い

IMG_0799
 横アップ
墨の入りが悪かったため溝を彫りなおしている為、立体感が出ているかと
 
IMG_0800
IMG_0802
 目の部分はメタリックシール

まとめ

白い一角獣のため本体の色分けは少な目。それにより本体に貼るシールは「顔周りのみ」
HGとしては少なめです。

そのかわりといっては何ですが、やはり武装にはいくつかのシールが必要。
  • ビームガトリングのサイト部分
  • 大型ブースターのライン部分
等はシールが嫌な人は塗装の必要があります。

可動は未武装状態ならグリグリ動きますが、フルアーマー状態にすれば可動はお察し
武器が多いのでどうしても干渉をします。(一部を持たせながらなら全然OK)

背中のマウントフレームのパーツにハイパーバズーカをはめ込むようになっているのですが、しっかりつけてあげないと少しポロリしやすい気も。
装備が重めなので大型ブースターを装備していないと後ろにのけぞりやすいです。

とはいえ上記の事を悪い所というより、値段を考えると逆に凄いのではないのでしょうか??
MGと違いHGのユニコーン系列は変形機構を兼ね備えてないところも重要なポイントですね。

個人的に感じたところはMGのユニコーンは変形機構があるため「装甲部分のパーツが分割されている」のですがHGの場合は分割されていないのでモールドになっています。
なので素組み状態だとのっぺりした印象があるので墨入れは必要だと思います。

武装のボリュームが多いので他のプラモに持たせる用やフルコーン好きには最良キットのひとつですよ(*・ω・)ノ






HG 1/144 GN-0000GNHW/7SG ダブルオーガンダムセブンソード/G レビュー

「―お前達は何者だ!何を求めてここに来た!?答えろぉッ!!―」

HG 1/144 GN-0000GNHW/7SG ダブルオーガンダムセブンソード/G

IMGP14351
パチ組。頭真っ白!

名前が長いっ!!MSVオリジナルモデル00ガンダムのセブンソードです。
ちなみに”G”は”GUN”の略で「7本の剣と銃」という意味です。

IMG_0195
手ぶれひどいけど許してニャン(*・ω・)ノ

IMG_0196
ゲート処理後、パーツ洗浄 

数年前に誕生日で頂いた後に、1年間寝かせてじっくり熟成させてしまったこのキット。
そのままパチ組んでは寝かした期間分大変失礼だと思いカラーリング改修を施すことに決めました。
基本的なガンダムカラー(トリコロール)のイメージをぶち壊せるカラーリングをいろいろ考えましたが、

結局は黒系統の厨二病的カラーリングに決定。
(ほら、この機体の思想自体が”ぼくのかんがえた さいきょうの だぶるおー”みたいな感じじゃないですか)

下地処理は簡易的に終わらせ、シールは使用する方針。
アンテナを本当に気持ち尖らせ、肉抜き穴は埋めず、本体自体の改修はしない事に。

IMG_0198
クレオスのブラックメタリックと調色した黒系の2色で外装を塗っていきます
緑のクリアグリーンパーツにはクリアイエローを適量
透明パーツが本当に透明なんで、そこもクリアイエロー

IMG_0222
関節部や武装品の塗装
意外にもパーツ数はおおめで”塗装する場合”少し手間です

IMG_0265
いまさらだけど内側まで完璧に塗ればよかったな

IMG_0266
銀はTAMIYAのガンメタリック(余り物)
 調色した黒い部分は光に応じて緑とも青とも言える表情を出してくれます

IMG_0268
 フラッシュだと色味がまた違いません?

IMG_0270
GNソードⅡブラスター(右肩)とGNバスターソードⅡ(左肩)を装着
 
IMG_0271
おっこいしょ

IMG_0272
GNカタール(脚部)とGNソードⅡショート・ロング(腰部)を装着
 
IMG_0274
完成!
 
IMG_0277
額の赤は素組みだと透明です

IMG_0278
GNソードⅡロング・ショート
写真が無いのですが、ワイヤーパーツによる射出も再現できます

IMG_0279
この00。HGなんですが滅茶苦茶可動します

IMG_0281
GNカタール

IMG_0306
GNカタールの保持はあまり高くありません
とはいえそこまでポロリするわけでもないです 

IMG_0285
IMG_0286
GNソードⅡブラスター(剣形態)
簡易的な変形機構付きです。保持力も高くポーズが決まりやすい
左手にはGNビームサーベル。キットに2本付いているのお約束ですね 

IMG_0287
IMG_0288
IMG_0291
GNソードⅡブラスター(銃形態)
腕に引っ掛ける所が付いているため保持も安心 

IMG_0294
IMG_0295
目玉とも言える武装の「GNバスターソードⅡ」
持ち手のおかげで保持力に問題無し

IMG_0298
IMG_0299
ちなみにバスターソードはシールドモードにも変形できます

IMG_0300
ちなみにバスターソードはシールドモードへ変形できます

IMG_0301
ここまで漢のロマンを体現できるキットはこれだけかもしれん

IMG_0303
IMG_0302
武装を外せばただの00ガンダム
別売りのO(オー)ライザーも普通に装着できます

IMG_0304
IMG_0305
セブンソード装備
派手でいい!! 


まとめ

まずは悪い所から。
今回僕は塗装仕上げなので問題ないですが、額のクリアパーツに色がついていない
これパチ組の人にはかわいそうじゃありません??

他の部分ならいいわけでも無いですが、顔の部分で目立つアンテナセンサーをシールって。
というか、それなら透明さを捨てて、キットの赤パーツでもよかったのでは??
ソードの透明はまぁそこまで気にならないかな・・・。

そんな悪いのを吹き飛ばしてくれる良い所

HGの進化を感じれる良いキットです。何が凄いって「超可動」
腰のパーツ、肩パーツ、良く動くように設計されています。
胴体部分も反りに対応するため、かなりのポーズ作れます。
持ち手の保持力も全体的に高く、ポーズもとりやすい。

武装も「とりあえずつけました!」という感じではなく、ギミックに工夫が入っているところがGood!
初見は武器が大きすぎる気もしましたが、触って見るとバランスが良くカッコいいです。
結局の所コストパフォーマンスが高く、満足度の高い商品だと思います。

HGなので部分塗装が必須なのは仕方のない所ですしね。(それでもセンサー透明なのは意味わからないけど)
作りやすいキットでもあるので、なんだかんだ00好きな人にはお勧めです!

誕生日にくれたS君ありがとう!(*・ω・)ノ



 

【依頼品】HGUC 1/144 MS-07B グフ

「―ザクとは違うのだよ、ザクとは!―」

HGUC 1/144 MS-07B グフ

初代の雄「グフ」いまだに根強い人気の機体です。ちなみに07Aが試作機
07B-3”グフカスタム”、07C-3”重装型”、フライトタイプ、ウィジャト・・・案外種類の多いグフシリーズ。
サクッとレビュー行きましょう!

IMG_4771
合わせ目を消しつつキャンディ塗装

IMG_4792
コンパウンドで磨きつつ、バランス確認

IMG_4218
このランバ・ラル 戦いの中で戦いを忘れた!

IMG_4219
本体の濃い青部分は下地の色を出しつつ、薄くメタリック塗装+つや消し
 
IMG_4221
 モノアイは半球状のジュエルパーツを切り出して加工

IMG_4225
キャンディ塗装の青装甲以外は艶消しで引き締まった雰囲気に

IMG_4223
特徴的なハンドバルカン、同梱物はヒート・ロッド、グフ・サーベル(ヒート・サーベル)
ヒートロッド用交換持ち手、シールド

IMG_4229
ヒートソードはクレオス「オレンジメタリック」
持ち手を使うと少し斜めに構えます 

IMG_4227
IMG_4226
光が入るとモノアイが煌めく。モノアイはやはりこうじゃなくちゃ!!

まとめ

発売は2006年のHGUCグフ。10年前という事もあり、足や所々に分割線がっつり入ります。
気になる人は間違いなく合わせ目消し推奨。

可動もお世辞にも広いとは言い難いです。スカート部分はMGのように分割されていないので、躍動感あふれるポーズを取らせるなどは難しい。
胸部コックピットはシールで色分け。ヒート・サーベル、シールドは完全単色でシール無しです

この足りない感を楽しむのがHGの楽しみ方とも言えるので、理解した上で購入推奨です
もちろん簡易的な作りの為、パチ組すると1時間かからないレベルで組み上げられます

現在RIVIVE版というリニューアルした物が2016年に発売されています。
いじりつつも理想のグフを作りたい方はこちらの旧グフ、パチ組派はRIVIVEグフの方がいいかもしれません。





【依頼品】HGBF 1/144 クロスボーンガンダムX1 フルクロス TYPE.GBFT


「ーあなたに手渡されていたものを
今こそ全て受け継ぎます! キンケドゥさん!ー」

HGBF 1/144 クロスボーンガンダムX1フルクロス TYPE.GBFT

ゲーム等でガンダムVSガンダムをやってる人は今や知らないフルクロスのレビューです!
実際の初出はXボーンガンダム~鋼鉄の七人~ですね。
依頼品で仕上げて手元にはありませんが、許可は頂いているのでレビュー行きたいと思います!


IMG_2933
IMG_2934
梱包前だったので配置が雑ですが、付属品はとても多めです。
武装のザンバスター(ビームザンバー/バスターガン/グレネードランチャー) 
ブランドマーカー(ビームシールド) ムラマサ・ブラスター 、ピーコックスマッシャー
 とかなりボリュームのある付属品類。

IMG_2970
IMG_2971
IMG_2972
HGなので差し替え式にはなりますが、コアファイターもついています

X1形態

IMG_2931
 組み立てほやほやのX1
 
IMG_2946
X1といいつつも胸部のフルクロスユニットはつけっぱになります

IMG_2947
HGとはいえさすが最近の機体。
可動も広範囲に動きます

IMG_2949

IMG_2950
今更ですがもっと足を開けばよかった

TYPE.GBFTとついてますが、以前発売のX1との違いは成型色と一部新規造形のパーツのみ。
白いパーツはパールホワイトで成型されているのですがウェルドラインがとてもでています。
依頼内容がそれを逆に活かしてくれとの事なので、白塗装はかなり薄めに。
フェイスオープンは差し替え、アンテナはつきっぱなしと一部はHGだから仕方ないか・・・。

フルクロス装着

IMG_2951
まずは前面

IMG_2952
背面。コアファイターのエンジンノズルは可動式。
細かく表情を変えられます

IMG_2953
IMG_2954
ザンバスターにビームシールド

IMG_2955
IMG_2957
ムラマサ・ブラスター展開前とピーコックスマッシャー

IMG_2958
IMG_2960
フルクロスユニットも可動式なので構えポーズも余裕。

IMG_2961
IMG_2963
ムラマサ・ブラスター展開後。手のパーツも付属しているので、
微妙なポーズの表現も可能。

IMG_2964
IMG_2965
武装は腰部にマウントもできます。ポロリとの闘い。

IMG_2968
くっきりイケメン。


まとめ

全体的に組みやすく、そのまま組んでもとてもカッコいい。
プロポーションも悪くないし、ハイグレードなのだから差し替えも許容範囲。
100点をあげたいこのキットなのですが、、、大きい問題点が一つ。

シールが多めで、無塗装の場合かなり厳しい所がある。

ここです。ピーコックスマッシャーから始まり武装類の単色はかなり目立ちます。
シールを貼れば・・・な本体はギリギリだとしても、武装類は塗装無しだとがっかりレベルかも。
塗装しようにもMGと違い、パーツの分割がされていないためマスキング地獄です。
部分塗装するだけでも大分違うのですが、この事前情報があるとないとじゃ印象も変わってくると思います。
IMG_2929
ピーコックスマッシャーのマスキングもかなり細かい

IMG_2930
 特徴的なマントも金・青・赤と三色が1パーツでの成型。
 塗装をしない場合はシールで代用となります。
 
初心者向けではなく、中級者向けのガンプラであり万人にお勧めは少しできません。
ですがやはり可動とプロポーションの良さを考えるとガンプラの進化を感じられるキットです。
この少し足りないところがいい!!なんて人には改造しがいのあるガンプラだと、とても思います(。・ω・)ノ゙





 
ギャラリー
  • ⑥ LEGEND BB 飛駆鳥大将軍 ガンダムベース限定 クリアカラー レビュー
  • ⑥ LEGEND BB 飛駆鳥大将軍 ガンダムベース限定 クリアカラー レビュー
  • ⑥ LEGEND BB 飛駆鳥大将軍 ガンダムベース限定 クリアカラー レビュー
  • ⑥ LEGEND BB 飛駆鳥大将軍 ガンダムベース限定 クリアカラー レビュー
  • ⑥ LEGEND BB 飛駆鳥大将軍 ガンダムベース限定 クリアカラー レビュー
  • ⑥ LEGEND BB 飛駆鳥大将軍 ガンダムベース限定 クリアカラー レビュー
カウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

RANK
RANK
記事検索
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード