やがみんの作業倉庫

八神秀人のひたすら様々なモノのログ。 仕事やコラム。レビューやレクチャー。なんでも多種多様に! 作業記録としてのブログでもあります。

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まだまだ遊べるMHXX

今回は特に攻略記事というわけではありません。
なんだかんだ発売から早2か月。モンハンXXはのんびり遊べるゲームですよねぇ。

超特殊許可や装備集め、全クエ埋めやTA。
賛否両論ありましたが、モンハンなんか結局自分で遊び方を見つけてずっと遊べるゲームです。
今回はTwitterでアップロードした討伐画面を中心にまとめた記事です。

驚くほど自己満足記事なので興味がない人は回れ右で

今作のある意味目玉「討伐画面」と「防具合成」


むしろ今の時代にどれだけ「カービィのエアライド」を知っている人がいるのだろうか。
完全にライドにしか見えなかった討伐画面。


たまたま遠くに確認できたディノバルドにボウガンを一発撃ったら討伐した時の様子。
あっけなく終わった気分にもなりますが、ここまで離れていて倒せるのもボウガンの醍醐味(クリ距離無視良くない)


ゆうた御用達と呼ばれるモラクディアーカ(裏会心・反動軽減・貫通弾威力UP)テンプレ。
矛砕ダイミョウザザミをソロで5針でやれるのはやっぱり火力おかしいと思いました。まる。


ムーンブレイクあまり使っている人見ませんが威力はそこそこ、乗りもできる。
便利だし討伐時はこんなにカッコよく終われるのにあまり見ない。


おなじく月破壊。クシャ撃ち落とすの簡単だし便利。
でも毒双剣で殴ればいいとか思うけど、ロマン求めなきゃ。




雑魚討伐クエストに重宝するのが「散弾」
散弾で倒すとなかなか不思議な光景で終わることが多いです






おなじく散弾でとどめを刺した状態。
くっそつまらない小型討伐クエストも散弾を使うだけで楽しみにな・・・りませんよねぇ・・・。


指示をしているように見えますが特にオトモはなにもしていません。
むしろ起き上がったかおとりかなんかしら役に立っていない状態です。


ニャンター使用オストガロアG級。
二度と行かない^ ^


チャージアックス練習中の時の討伐画面。頭に解放斬りⅡをぶち込んだ状態だと思われます。
4Gの時と違って大分操作が混乱するチャクス。結局この画面も何やっているかわかりません。


麻酔玉を先に投げる→突進罠→勝手に捕獲
金w雷w公w


正確には大好きというか、勝手にお亡くなりになっただけです。
オトモに朧隠ホロロホルル武器を持たせる→寝る→大タルGの睡爆で偶然討伐なだけです。





リモスフェイクやガムート胴とかを組み合わせた防具合成。
今回はこれのおかげで長く遊べますよね。年を取るとカッコいい防具よりネタに走りたくなります。なんでだろ?
こちらは剣士装備なのでガンナーでは使えません。3つ目のツイートは「獣宿し【餓狼】」発動状態です。


ファンゴフェイクも声が変わると良かったんですがねぇ。
ガンキン防具などを組み合わせた重装備。もの〇け姫に出てくる某変装状態にも似ていますよね。
他のプレイヤーから見た時の危機迫るボルテージショットが何とも言えない空気になります。






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〇〇の年代ホイホイ!!

懐かしい物っていっぱいありますよね。自分が子どもの頃に流行ったもので案外年齢ってわかるものです。
ぱっとCMだけでも
  • 「ロール!プレーン!ゲーム!や~ったことない~ひ~と~も~(OK)♪」
  • 「ま~るかいて~ま~るかいて~、あったいう~まに♪」
  • 「ごん太のお気楽な一日」
  • 「ボーバーイェ~!ボバイェ!ボーバーイェ~♪→うっほ!うっほ!うっほ!うっほ!」
これのフレーズでピンとくる方は私と同年代の可能性が高いですw

と、まぁ懐かしい拾い物画像と共にTwitterに投稿した物がそこそこ量が有ったのでまとめてみました。
今回はTwitter発掘記事です(*・ω・)ノ

あ、ちなみに多分20代~30代の方がホイホイされると思いますよw

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カードダス版のミュウ。まだこの頃は対戦型ではなかったですねw

懐かしさでもだえ苦しむがいい!



コアな食玩マニアには外せない食玩界の雄「カバヤ」の商品です。
これ実際ムゲンバインとかの前身のようなものだと思っています。
自分の理想のモンスターを組み上げるなんて男の子だったらワクワクもんだよぉ!
販売価格もPart1~4までは200円。NEO以降やガイソードは300円
勇者ロボガムは復活したんだから、こちらも復刻版でないかなぁ・・・。


BANDAI製の携帯ゲーム機「ワンダースワン」初代は4800円という本体価格で攻めの販売をしましたが、結果は現代に残っていない事から察してくださいw
データの消えやすさが本当にダメな機種ですが隠れた名作が多いのも事実。
つうか実際デジモンゲーム専用機とも呼べますよね。
初代→カラー→クリスタルと最後のクリスタルを発売するあたりで迷走状態が凄かった。。。


当時はなぜかキューピーのパンに載せて焼くマヨネーズやパンにかける!!みたいな商品が多かったです。
同じ感じで外人がCMのピザトースト?みたいなのもあったような・・・。


ツイートにも書いてある通りやりますよね?中の人形別に欲しくはないけど取り出そうとしてしまう子ども時代。
スーパーボール類はなんか削ると細かいクズ?みたいなのが出るんですよね。
おむつの中身みたいな。









たまごっちが発売された後、他社がこぞって発売した携帯液晶ゲーム機類。
ケロケロケロッピをそだてるなんてマニアックな商品もありましたw
途中からはポケットピカチュウにならってか「万歩計機能」搭載のゲームも登場。
コロコロが流行らそうと躍起になっていたヨーカイザーは3Verでたりといい意味でカオスな時代。
現代では考えられないこの乱打商法。良い時代だったなぁ。。。



私が小学校低学年の頃にはやたらと学校の怪談系が流行っていました。
混同されたりしますが映画版とは違いますw
「学校の怪談」というタイトルの本で有名なのはこのポプラ社とKK文庫のほうでしょう。


10年ほど前まではギリギリ見かけてはいたのですが、最近は全く見なくなってしまったじゃんけんメダルゲーム。
これに狂喜乱舞した子供たちは多かったと思います。
独特の電子音。速攻で決まる勝負。勝利した時の「フィーバー!!」から始まるルーレット。
パトランプの興奮度、単純でここまで完成されているこのマシーンを越えるのはこれからも現れないでしょう。


モンスターをセーブして、シールにプリント!シールを貼って別売りのモンスターカードを完成させろ!
ラベルライター+ポケモンという「どうしてそうなった?」商品。
まぁ僕は逆にそういうわけわからないゲームが好きです。
ちなみにこのデジバスター、使用できる漢字が大変多く三国志の武将名まで打ち込めます。
どうしてそこに力をいれてしまった?


地球ゴマをぬいたらこれがベイブレードの始祖。
名称は「すげゴマ」回す時には手足を外さないとまわりませんw
金色銀色のを持ってた覚えがありますが、その二つの強さが圧倒的だったなぁ。




上のカードゲームは「ミラクルオブザゾーン」案外戦略性は少なく召喚したモンスターのポイントの高さで勝負が決まるなんとも残念な作品。
一応ポーカーの様な役で逆転可能性なんてのもありますが、結局「貝属性」強いんですよ。GBソフトでも販売されています。
下は当時のドラゴンボールカード。僕らの時代と言えばこれなんですよね。
現代みたいなOCGタイプ(対戦カードゲーム)は少なく、当時はこの様に名シーンやカットを集めるタイプのカードが大半を占めます。
簡易的にどっちのポイントが高いか!?ぐらいしか遊べないのですが、工夫して遊んでいたなぁ。


やっぱりバトルビーダマンと言えばこの時代のが本当に懐かしい。
バトルフェニックスぐらいになるとそこそこの発射速度にはなりますが、スタッグスフィンクスの力のなさといえば・・・ねぇ?
金ボンバーマンの系譜からスタッグスフィンクスなんでしょうが、向上したのはバックスピンが本当に止まるようになったぐらいか。






四角いシール類も流行りましたねぇ。。。
遊戯王シールはチョコウェハースについていたやつかな?
ポケモンシール列伝は良心的な価格設定で大人買いする子供もいたはずです。
(10枚入り100円)
列伝の発売元は当時「天田印刷」という名前だったのですが、ここ「エンスカイ」なんですね。
凄く納得。





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フォロワーが知らないだろってゲームを呟いてRTされたら負け

と、いうのを随分昔にやったのですが、なかなかみんな古いゲーム知ってるんですよねぇ・・・。
何回も負けましたw悔しいw
ログ発掘するまで忘れてたので実際そんなに悔しくないのですが・・・w

ゲーム好きの僕としては自分でしたツイートを読み漁るだけで懐かしい!
そんな完全な自己満足ツイートをまとめてみました(*・ω・)ノ

image
個人的所有物レッドアリーマーには良く泣かされました

GB/GBC/GBA



ぬいぐるみんゲーム。時代をさきどりしたモバイルGBアダプタなどを使う通信。
RPGとしては良くできていると思います。
一時期ニコニコ動画にて紹介されてたり、土曜日朝の「突撃!パッパラ隊!」などの合間のCMが特に懐かしい。
現在の入手難易度は並。BOOKOFFとかでもよく見かける。




さりげなくSFC版もありますが、個人的には圧倒的なGB版を推します。
初代GB版だけで5作品も発売されている「GB初期RPGのドン」のひとつ。(僕が勝手に言ってるだけです)
個人的にはⅣが一番好き。Lv表記が段だったりと最近はこういう遊び心のあるゲーム減ったよね



ポケモン系が死ぬほど出てきたときに発売されたこの作品。
カンヅメモンスターから系譜が続き、最終作品。
技に「うんこ」があったりとやりたい放題。面白いと言えば面白い。
GBCソフトなので特筆すべきは色の綺麗さくらいかしら。



KONAMIのカードゲームと呼んでいいのかなかなか曖昧なゲーム。
キャラクター設定や目の付け所は面白い。
しかしとりあえず手札の強いカードを分投げれば勝てるザルルール。
広告では散々出していた「オフショワ」等のカードはラスボスからしか手に入らず、ラスボス討伐後はラスボス戦前に巻き戻されます。いろいろアラが目立ちます。



CAPCOMが世に送り出したポケモン系ゲーム。個人的には大好き。
基本属性の色をした生物型ロボットを集めて戦うゲームです。
なんとなくロックマンのボスを思い出します。捕獲・進化のハードルが高いのですがメカがカッコいい。
難易度やシステム面を詰め切れてない所が問題か・・・。



J-WING(今は亡き・・・)の名作(迷作)ソフト。このJ-WINGはパクリゲーを出すのが得意技です。
たまごっちから着想を得たのかこのあにまるぶりーだーは4作ほど出ています。
アライグマとワニの子どもはパンダなどいろいろ無視しまくっているところもこの作品の良い所。
ちなみに恐竜を育てる「ディノブリーダー」も同会社発売されています。



銃鋼戦記が正しい名称です。間違えました。
こちらはKONAMI作品。高気圧ボーイとはくらべものにならないぐらいに面白い。
グランボとは違い、ボス系のバトラーを手に入れるのもわかりやすい。
そうだよ、コナミこれだよ!これ!このクオリティ出してくれよ!
ちなみに2をいつまでも待っているのですが、いつまでも発売されません。



ボンボンの一時代を飾れなった作品。個人的には大好きなんですがねぇ・・・。
主人公電獣の進化先が分岐されすぎてて、2Verあるのでコンプは実際不可能。
1はGBC。2はGBAですが、あのレトロ感は1の方が面白いです。
まぁゲームバランスはガッタガタ。ドゥームズディ手に入れたらゴールのゲームですよね。


ポケモンゲーの仲間。伝説のクソゲー。
過去編と未来編があるのですが、どちらを選んでも地獄。
歩行速度激遅、ゲームバランスピーキー。
ダブってもいいので時の柱を完成させるために無理やりモンスターを集めなきゃいけない。
時の柱を完成させたらやっとこさラスボスとバトルなんですがLv99という鬼畜仕様。
さすがメダロット2でトラウマを産みだしたイマジニアさんやでぇ。


こちらもJ-WING製品。1はクソゲー。2は面白い。
と、いうか2はキャラクター濃すぎ。EDも鬱エンディング有り。
1があまりにもひどいため、2は頑張ったのでしょうがどうしてこうなった?


SFC/GC


人間から動物へ変身する格闘ゲーム。意外にも普通に面白い。
ここで挙げたのは「エクストリーム」続編も出てます。
バランスも良く、ラスボスはペンギン。ペンギンは超獣化するとフェニックスに。
うーん。頭おかしい。




弱!肉!強!食!パネル状の動物(?)がひゃくじゅーの王を目指してサバンナを生き抜く作品。
知育玩具のピタゴラスそっくりな動物は見た目が可愛いのに、がっつり肉食動物しています。
この作品は本当に面白い。触って見ないとわからない面白さがあります



「摩訶摩訶」が正式タイトル。今の若い子は間違いなく知らない「相原コージ」先生のデザインで発売された本作。
イデアの日も有名だが、これも有名(もちろんクソゲーとして)
主人公の両親がミジンコに変えられてしまう、敵の雑魚の名前が「ザコ」など挙げていくときりがない。
バグも多く、エンディングまでバグる始末。世界よ。これが日本のゲームだ・・・!


PS


また形はピタゴラス。しかしどうしてこんなもの思い付いた!?ってぐらいに遊べる名作。
KHの「グミシップ」が好きな人は好きですね。「ラクガキ王国」しかり、この自分の手で組み上げていくゲームが好きな人にはたまらなさすぎる作品。
現在はゲームアーカイブスで販売されており、10年越しの黒字化を達成した模様。



キャラゲーよりの格闘ゲーム。シンプルな操作でオレつえー!ができるゲーム。
トバルNo.1からの系譜で、なんだかんだ面白いんですよ。
本気でいろいろ隠し要素を解禁するためにはなかなかの鬼畜仕様。ここもトバルと同じです
このゲームの素晴らしい所はFFⅦのキャラクターたちが使える所。
クラウド・ティファ・ユフィ・ヴィンセント・セフィロス・ザックスとディシディアってます。




メダロットのように装備をくっつけて戦うほのぼのゲーム。
戦略シュミレーションゲーなのでメダロットでいうならNAVIが一番近いです。
くじ引きであたりを引くと激強武器が手に入ったり、逆に装備が弱いと戦略なんてあったもんじゃなかったりと難易度はピーキー。
攻撃するたびに間抜けな掛け声が何とも哀愁を誘う。とりあえず天使の羽ゲー


パッケージから放たれる独特の空気感。セーブするためには「セーブ犬」に話しかけます。
音楽は良いんですよ。音楽は。物語の展開はなんだか本当に物凄い。
ネコとイヌで戦闘機を落とすんだぜ?信じられないだろ?



名作!!ゲーム好きには説明不要。知らない人にはなんじゃそりゃ。
シナリオは3系統に分かれており、一応の目的は「動物」を集める事。
雄雌集めて箱舟にぶち込む。Lvを上げれば難易度が上がる。となかなか他のRPGには無い仕様。
15禁のソフトなのでエログロが少し。アニメーションは荒いですが、「AKIRA」の作者「田中達之」デザイン。
プロデューサーは「桝田省治」。ここから「俺の屍をこえてゆけ」に繋がるゲームを作られるわけですねぇ・・・。
1作目はPCエンジンでの発売でしたが現在はPSアーカイブスで購入可能。








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RTの数だけ〇〇を買う

もうとっくのとうに過ぎたクリスマス。
非リア充の僕としては毎年クリスマスをどう過ごすか迷います。


2012年冬・・・。Twitterで僕はクリスマスを楽しむために一つの試みを行いました。












「RTの数だけベイブレードを買う」


あほです。楽しめましたがねw
今回の記事はTwitterでの企画「ベイブレード」関連のまとめです(*・ω・)ノ

image
これで一部


ベイブレードを買う流れ





















ちなみに一時期は50越えのRTが来ていました汗 早めに取り下げてよかった・・・。
絶対スルーされると思ったのにネット怖いとガッツリ感じれましたw

クリスマスにベイブレードを購入してから
















ここから行きつけのBARやベイブレーダーの血を思い出してしまった男子たちが周りに続出。
内輪ネタではありますが、ベイブレードをみんなで買って大会を開こうという事に。

実家をわざわざ捜索して旧世代のベイブレードで戦う誇り高きベイブレーダーも参戦したりと盛り上がりました。




旧ベイブレードは見ての通りプラスチックが主な素材。
新ベイブレードは金属が主な素材。


あっ・・・(察し)









2012-12-27-02-18-00

2012-12-27-03-42-35

2012-12-27-04-54-56
ベイブレード風景









その後

なんだかんだとベイブレードの人のイメージがついていじられるように(そりゃそうだ)
当時のベイブレードは実は今も保管していますw
クリスマスの勢いからみんなで楽しめたので後悔どころかやってよかったなとまで思う始末w

現在2017年には三世代目のベイブレード「ベイブレードバースト」が発売されています。
これはまたプラスチック素材が多めなのでやはり二代目(今回の)「メタルファイトベイブレード」が歴代最強なのか・・・。

大人になってもバカやるのって楽しいですし、それにのってくれる友達がいるのも良いことですよね(*・ω・)ノ










 

Twitter【定期】のまとめ

いやー。普段メインとも言えるツイッターの定期Bot。
長年愛用していたのですが、そろそろ外そうかと思いまして。 

始めた理由更新が無くてもTLへの存在感(迷惑w)をだすため。
ファボやリツイートの多い物や思い出深い物を【定期】として自動的に流していました。

↑こんな感じですね。

止める理由はいくつかあるのですが、もう僕のTLはBotに任せなくてもいいんじゃないかと思って。
ごくまれに流すかもしれませんが定期を外し、あとはお知らせをたまに程度に。

Twitter上ではなくここで説明するのもなんだかなぁですが、約4年間僕のTLをちまちま埋めてくれていた「定期Bot」のまとめです。
かなり長くなるので、興味のある方は続きから!

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いままでありがとう!定期のBot!

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